元エンジニアの気功家 中川雅仁

宇宙エネルギーshinkikoを広める会社代表のブログ

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SAS真氣光の会発足10周年記念 特集「エス・エー・エスと会員制度」2 

氣グッズの高エネルギー対応と低価格化
ですから当社が対価をいただいているものは全て、真氣光のエネルギーが受けられると考えていただいて良いわけです。つまり氣グッズばかりではなく、研修講座やセミナーなどに参加すること、会費を払い正会員になることなどでも氣が受けられるということになります。氣グッズは、一般に高価なものほど強い氣のエネルギーを中継しますが、それらはできるだけ皆さんの手に届きやすいように、安くする努力を怠るわけにはいきません。先にも言いましたように、会員の皆さんが永く継続して、できるだけ真氣光のエネルギーを利用できるよう企業努力を惜しむわけにはいかないのです。氣グッズはできるだけ他社の波動の影響を受けないように、当社オリジナルである必要があります。そのため一から設計製作しなければならないこともあります。また大量に作られる世の中の一般的な商品よりも、どうしても少量しか作れないことにより量産効果が得られず、高価になりがちです。しかし、氣グッズを使っていただける人の数も増え、材料や作り方を適切にすることにより、昔に比べればコストを抑え低価格にすることができております。今後も一層、高エネルギー低価格な氣グッズ製品の改良を重ねて参ります。

会員制度の狙いとは?
氣とは受ける側が求めることにより、波動の同調作用により氣の吸収力が上がる性質があります。ですから、自分の意思で氣グッズなどを購入し、氣を受けようと意識することは、むりやり押しつけられて氣を受けるのとでは、格段に氣の吸収量は違ってくるのです。エス・エー・エスの会員制度とは、ハイゲンキや研修講座受講とともに入会いただくSAS真氣光の会のことで、正会員になるためには年会費をいただくようにしております。それは一年単位で真氣光のエネルギーが滞りなく届くことを祈念させていただくとともに、真氣光の理解を深め永続的に続けられるように、当社が積極的に出来る限りのお手伝いをしようとの思いから設けられたシステムなのです。
いただいた年会費で、センターの無料利用、格安な修理、氣グッズやセミナーなどの割引、本誌月刊ハイゲンキや真氣光ニュースの購読など数々の特典が受けられます。それらの特典の利用によって、真氣光の理解を深めていただき、真氣光の波動にしっかり同調して強いエネルギーを受けていただきたいという主旨の制度なのです。

これからの会員サポート体制
会員数の増加が、エネルギーの強さにも関係していますから、当社は会員のサポート体制をより強化していく必要があります。本誌月刊ハイゲンキが会員サポートの中心的な役割を担っていますので、まず本誌が少しでも読みやすい雑誌となるよう工夫を続けて参ります。また文字情報ばかりではなく、映像を使ってわかりやすくしたいという狙いから、今春より正会員希望者への無料DVD盤「真氣光ビデオニュース」の配布を開始しました。今後も季節ごとに定期的に発行する予定です。今後さらに、センターが遠く来られない方々のために、移動体験会での真氣光レッスン受講や、映像配信サービスの拡充を計っていきたいと思っています。
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( 2008/08/04 13:26 ) Category 真氣光のはなし | トラックバック(-) | CM(0)

SAS真氣光の会発足10周年記念 特集「エス・エー・エスと会員制度」1 

月刊ハイゲンキの創刊20周年にあたり、「SASのあゆみとエネルギーの質的変化」についてお話ししました。 ‘98年8月に、当社は株式会社エス・エー・エスと社名を変更するとともに現行の会員制度を開始し、今月号でちょうど10年を迎えることが出来ました。この間、本誌を購読しエス・エー・エスを支えていただきました会員の皆様には厚くお礼申し上げます。今月は株式会社エス・エー・エスとその会員制度について、氣の観点から説明したいと思います。

真氣光というエネルギーを扱う会社
真氣光のエネルギーの本質が、先代が亡くなる前の先代自身の氣づきにより、身体のための真氣光という位置づけから、より心や魂のための真氣光という位置づけに変化しました。それにより当社の社名もそれに見合うように、真氣光というエネルギーを皆さんに使っていただけるようサポートする会社という意味合いを強め、SAS(Shinkiko Assistance & Support)と変えることにしたのです。

またエス・エー・エスという会社は、真氣光という宇宙エネルギーを物である氣グッズやセミナー、各種サービスを通して皆様にお分けすることで、対価をいただく会社です。ですから真氣光を中継しないものや、真氣光のエネルギーを受けられないサービスは扱わないようにしています。10年以上昔には本誌でも食品など他の商品の宣伝があったり、真氣光のエネルギーとは関係の無いものを扱っていた経緯がありますが、利益が出ていてもそのようなものを撤廃したのには、私が代表となり会社を運営しながら、気がついたことがあったからです。
経験からわかったことは、真氣光以外のものを扱うことによって波動が分散し、強いエネルギーを中継するものが作れなくなるということなのです。それは全ての物には人の意識や手が加わることで氣という波動が乗るものであり、何処かでつくられたものには、特にその物が開発されたり、販売するようになった時などの人の思い(意識)が強く作用しており、それが見えない氣となって、本来の真氣光という光の純度を下げてしまうのです。
ですから健康グッズのデパートや総合商社のようなわけにはいきません。当社の役割として、よりエネルギーの強い物を追求する必要があり、その結果効果も出て、世の中の人が認めてくれたり貢献できるということから、報酬もいただけるということであり、この世に会社が存在する理由にもなるというわけです。
さらにいただいた報酬は、無駄なく感謝の気持ちを持って、一つには次の方が真氣光を知っていただくための宣伝に、さらには当社を維持し会員に向けて真氣光の理解を促すことで永く継続してエネルギーを活用できるように、使われなければなりません。私は、それが適切でなければ、いつ何時宇宙からの契約が切れるかもしれないとの自戒の念を持って、会社を運営しております。
( 2008/08/04 13:23 ) Category 真氣光のはなし | トラックバック(-) | CM(0)

月刊ハイゲンキ創刊20周年記念 特集「SASのあゆみとエネルギーの質的変化」2 

2000年のパワーユニット開発と波動の浸透性
私の力不足にも関わらず、皆さんのご理解・ご協力により、真氣光の波動は少しずつ強くなって行きました。そして先代の逝去から5年が経過した2000年末には、大きな波動的変化が起きたのです。それが、ハイゲンキ照射ヘッドの中に入れて波動を強力なものにするパワーユニットの開発でした。このユニットによって一挙に魂への波動の浸透性が増しました。私たちの魂は身近な人から遠い先祖まで繋がっているのですが、強力なパワーユニットの登場により氣を受ける人の魂を通してご縁のある人に、次々と順番に光が送られるようになったのです。つまりハイゲンキは、それを使う人ばかりではなく、その人を通して家族や先祖にも光を送れる道具になったわけです。
その後、より強いパワーユニットの登場により、真氣光の波動は階段式に光の量を増やしました。前号のこのページでもお話しましたが、それだけ宇宙にある真氣光の源は地球に光のエネルギーを送りやすくなったのです。

生駒研修所の閉所と宇宙エネルギー
地球上で見えないエネルギーを使っているのは、真氣光ばかりではありません。太古の昔から、たくさんのヒーリングや治療法、宗教・各種団体などが“見えないエネルギー”(すべてが氣であり色が違うようなもの)を使って活動してきています。一時は城同士の争いや政権抗争にも呪いというマイナスの氣が使われたこともあるようです。それらは全てエネルギーの源(ソース)が違い、その強さや効果効能が違うのです。先代が当初より「真氣光は宇宙からの光だ」と言っていたように、真氣光の源は遙か遠い宇宙であり、今まで地球に存在していたいかなる団体・宗教の神や仏の類と結びつくものではなく、より高次元の全く独自の源だと言えるでしょう。
‘94年5月奈良県生駒山に真氣光研修所を開所しましたが、施設の老朽化により‘06年、閉所せざるを得なくなりました。私は、「霊山霊峰・生駒という修行の山は歴史がありすぎてそれが雑音になり、より純粋な真氣光の波動を受信することが難しくなっている。これを機に首都圏を中心に、できるだけ全国で研修講座を開催したい」と思うようになったのです。色は混ぜ合わせがないほど綺麗に発色するように、できるだけ他を利用することなく独自なものにすることで、本来の宇宙の波動にしっかりと同調できるようになるということなのです。毎回研修講座の中継量も強力になるのですが、今年‘08年4月の岡山に続いて6月には熊本で研修講座が地方開催となり、この時期がまた一つの節目になると思います。

ホワイトセラミックヘッドの開発と新しい波動
昨年末から発売しているホワイトセラミックヘッドは、前述のようにより宇宙に波動を合わせることができた結果、開発できたものです。既存の照射ヘッド類が中継する波動に加え、これまで以上に高次元の波動が追加されました。そしてこの波動は、チャンネルを合わせることが出来れば、それだけで瞬時に膨大なエネルギー量を受けることができるようなのです。氣の受け方も送り方も、大きく変わる可能性があります。これからいろいろなことがわかってくると思うのですが、真氣光は、やっと2段階目に差し掛かることができたということのようです。
( 2008/08/04 13:19 ) Category 真氣光のはなし | トラックバック(-) | CM(0)

月刊ハイゲンキ創刊20周年記念 特集「SASのあゆみとエネルギーの質的変化」1 

‘86年に先代がハイゲンキを発売して始まった真氣光ですが、時には一見マイナスの出来事として、株式会社エス・エー・エスや会長である私に起こった問題を乗り越えているうちに、それには方向性があることに気がつきました。私には真氣光を送ってくれている宇宙の意思が感じられるのです。今回の特集ではSASの歩んできた道のりと、真氣光のエネルギー的な変遷について考えてみましょう。

先代と氣づきのエネルギー
‘88年に自ら氣を中継できるようになった先代は、ハイゲンキとともに手からの氣を利用して多くの人の治療をしましたが、‘95年3月に脳溢血で倒れました。その時に自分の「氣で人から病を取り除く」という発想が間違っていたことに気づいたと発表しました。一見マイナスの出来事は氣づきのために生じることで、自分もそれに気がつくことで回復できたことをセミナーで説いていました。氣づきが魂を成長させ、輝きを増やし波動を上げるということであり、それを促すのが真氣光というエネルギーだという新発見です。その結果、人に氣を送るということは、その人の魂に光が増し、その結果、氣を受ける人から光を与えられてマイナスの氣は自然に離れていくということであり、無理矢理マイナスの氣を取り除く従来の方法とは全く違ったものになったのです。

先代逝去後の波動的変化
真氣光が氣づきを促し、魂の輝きを増やすエネルギーだとわかった直後に、先代は亡くなりました。先代の逝去後、新しく会長になった私の使命は、これまでの真氣光を理解していた人々、つまり病をただ取り除いて健康になりたい人、健康にさせたい人に、いかに先代の氣づいた真氣光というエネルギーの本質をわかってもらうかでした。真氣光を受ける人も送る人も、そしてそれを提供するSASスタッフも、真氣光をよく理解できることで波動が揃い、強いエネルギーとなるのです。理解の度合いが違うと、それは波動の不一致となって不協和音のようになり全体のエネルギーは下がります。ですから皆さんに理解していただき、そのような真氣光を受けよう、自分の魂を輝かせようと積極的に思うことの重要性を説いてきました。‘98年にSAS真氣光の会を発足させ、正会員制度を始めたのは、そのような積極的な人によって真氣光の波動が大きく飛躍できることを信じていたからでもあります。私はできるだけ本誌や真氣光ニュース、研修講座やセミナー等いろいろな機会を見つけて、皆さんに真氣光とはどんなエネルギーなのかを説明してきたのです。<つづく>
( 2008/08/04 11:52 ) Category 真氣光のはなし | トラックバック(-) | CM(0)
プロフィール

中川雅仁

Author:中川雅仁
株式会社SAS代表 気功家。
'93年電機会社の研究職を退職。'95年、夢で氣が出せるようになった父の跡を継ぎ、shinkiko(真氣光)という宇宙エネルギーを世の中に広める元エンジニア。詳細プロフィールはこちら

shinkiko(真氣光)とは宇宙からの気づきのエネルギーです。

株式会社SASは真氣光を利用して、人類が宇宙意識に近づくためのお手伝いをさせていただいています。

shinkiko(真氣光)とSASは、各種団体・宗教とは一切関係ありません。

本の紹介
中川雅仁の著書と shinkikoが紹介されている本です


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