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元エンジニアの気功家 中川雅仁

宇宙エネルギーshinkikoを広める会社代表のブログ

SAS真氣光の会発足10周年記念 特集「エス・エー・エスと会員制度」1 

月刊ハイゲンキの創刊20周年にあたり、「SASのあゆみとエネルギーの質的変化」についてお話ししました。 ‘98年8月に、当社は株式会社エス・エー・エスと社名を変更するとともに現行の会員制度を開始し、今月号でちょうど10年を迎えることが出来ました。この間、本誌を購読しエス・エー・エスを支えていただきました会員の皆様には厚くお礼申し上げます。今月は株式会社エス・エー・エスとその会員制度について、氣の観点から説明したいと思います。

真氣光というエネルギーを扱う会社
真氣光のエネルギーの本質が、先代が亡くなる前の先代自身の氣づきにより、身体のための真氣光という位置づけから、より心や魂のための真氣光という位置づけに変化しました。それにより当社の社名もそれに見合うように、真氣光というエネルギーを皆さんに使っていただけるようサポートする会社という意味合いを強め、SAS(Shinkiko Assistance & Support)と変えることにしたのです。

またエス・エー・エスという会社は、真氣光という宇宙エネルギーを物である氣グッズやセミナー、各種サービスを通して皆様にお分けすることで、対価をいただく会社です。ですから真氣光を中継しないものや、真氣光のエネルギーを受けられないサービスは扱わないようにしています。10年以上昔には本誌でも食品など他の商品の宣伝があったり、真氣光のエネルギーとは関係の無いものを扱っていた経緯がありますが、利益が出ていてもそのようなものを撤廃したのには、私が代表となり会社を運営しながら、気がついたことがあったからです。
経験からわかったことは、真氣光以外のものを扱うことによって波動が分散し、強いエネルギーを中継するものが作れなくなるということなのです。それは全ての物には人の意識や手が加わることで氣という波動が乗るものであり、何処かでつくられたものには、特にその物が開発されたり、販売するようになった時などの人の思い(意識)が強く作用しており、それが見えない氣となって、本来の真氣光という光の純度を下げてしまうのです。
ですから健康グッズのデパートや総合商社のようなわけにはいきません。当社の役割として、よりエネルギーの強い物を追求する必要があり、その結果効果も出て、世の中の人が認めてくれたり貢献できるということから、報酬もいただけるということであり、この世に会社が存在する理由にもなるというわけです。
さらにいただいた報酬は、無駄なく感謝の気持ちを持って、一つには次の方が真氣光を知っていただくための宣伝に、さらには当社を維持し会員に向けて真氣光の理解を促すことで永く継続してエネルギーを活用できるように、使われなければなりません。私は、それが適切でなければ、いつ何時宇宙からの契約が切れるかもしれないとの自戒の念を持って、会社を運営しております。
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( 2008/08/04 13:23 ) Category 真氣光のはなし | トラックバック(-) | CM(0)
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プロフィール

中川雅仁

Author:中川雅仁
株式会社SAS代表 気功家。
'93年電機会社の研究職を退職。'95年、夢で氣が出せるようになった父の跡を継ぎ、shinkiko(真氣光)という宇宙エネルギーを世の中に広める元エンジニア。詳細プロフィールはこちら

shinkiko(真氣光)とは宇宙からの気づきのエネルギーです。

株式会社SASは真氣光を利用して、人類が宇宙意識に近づくためのお手伝いをさせていただいています。

shinkiko(真氣光)とSASは、各種団体・宗教とは一切関係ありません。

本の紹介
中川雅仁の著書と shinkikoが紹介されている本です